ローストビーフを低温調理器で作ってみた!

今まで何度も作ってたのに、食い気が先走って写真を全然撮っていなかった私。

それほど美味しいローストビーフが低温調理器を使えば、簡単におうちで作れるんです!

ほとんど手を加えないから、料理と言っていいかのレベル笑

ローストビーフレシピ

材料 (2人分)

牛肩ロースブロック (今回は300g×2個)

ブラックペッパー 適量

塩 適量

オリーブオイル 適量(満遍なくお肉につくくらい)

ローストビーフ用のタレ 適量

*あるとより美味しくなる*

・ホースラディッシュ(西洋ワサビ) 適量

・温泉卵 2個 (低温調理器で68℃ 30分)

作り方

  1. お肉を室温に戻しておく
  2. 低温調理器を57℃3時間にセット
  3. アイラップ(ジップロックなど)にお肉を入れ、塩・ブラックペッパー・オリーブオイルで下味をつける。
  4. 温度になったら、下味をつけているお肉を投入
  5. あとは3時間待ったら出来上がり!

6.しなくてもいいんですけど、仕上げにバーナーで炙るとより香ばしくなります!

出来上がりの断面はこんな感じ

うっすらピンクのいい色に仕上がりました!

盛り付けると

お店みたいにお肉を薄く綺麗には切れてないけど、お店で売ってる風にはなったかな笑

本当はローストビーフのタレも作りたいけど、これを作る時ってあまり料理したくない時だから、今は作ってません笑

こちらのサイトには、ちゃんとオリーブオイルの量やタレの作り方も載っています!

下味もいろんなサイトを見て、塩の量を調整したり、ハーブを入れたり、前日に漬け込んでたりしたこともあったけど、そこまで私は違いが分かりませんでした。。。

適当に下味をつけてもちゃんとタレが美味しくしてくれるから、入れすぎなければ大丈夫!!ってところに私は行き着きました笑

便利器具や調味料を使って、少しでも楽に美味しいご飯を作れないか奮闘中です。

 

 

この記事を書いた人

mizue

mizue

臨床検査技師としてクリニックで働いているアラサー女子です。

栄養やアロマに興味があり、栄養コンシェルジュ2つ星と嗅覚反応分析士(サードメディスン)を取得しました。

長生きするなら最期まで好きなことをして、元気に楽しく過ごしたい!
そんな思いで栄養やアロマを使って、日々健康管理を頑張っています。