「インプット大全」を読んで

私は日頃から興味がある本をひたすら購入してはパラパラ読んだり、積ん読したりしては読書ノートを作ったり、ブログにも書いていない状態で、インプットとアウトプットの割合が9:1でした。

この本を読んで自分が知りたいと思ったことは

情報社会の中で正しい情報・必要な情報を選ぶにはどうしたらいいのか

インプットする時により記憶に残りやすいインプットの仕方があるのか

主にこの2点に注目をして読み進めました。

まず、読み進めて思ったのは樺沢先生の本はやっぱり読みやすい!

集中して読んだら3時間ほどで読み終わりました。

量より質を重視!!

そもそもインプットとはin+putであり、量をたくさん読んでも単なるinであり、putができなければ意味がない。

生活において記憶に留めることを重視していくことが大事である!!

out put前提で物事を読む・聞く・みるをする!!とさらにしっかりとインプットすることができると言うことでした。

⇨out put前提でin putする!=AZ

私もこのAZを実行していこうと思います!!

まずは滞っていたブログを再開して、out putを意識しながら生活していこうと思います!

 

 

この記事を書いた人

mizue

mizue

臨床検査技師としてクリニックで働いているアラサー女子です。

栄養やアロマに興味があり、栄養コンシェルジュ2つ星と嗅覚反応分析士(サードメディスン)を取得しました。

長生きするなら最期まで好きなことをして、元気に楽しく過ごしたい!
そんな思いで栄養やアロマを使って、日々健康管理を頑張っています。